屋内で金魚飼育するならタライ VS水槽どっちがいい

金魚飼育を屋内でする場合ほとんどの方が水草選ばれるでしょうただ辛いかっこプラ船も基本おすすめです

金魚の種類では上から見た上身という場合はプラ舟の方がよく観察することができます

高級金魚と言われているものはだいたい上から見る金魚が多く大阪らんちゅう出雲なんきんなどふとみのある魚は上から見た方が素晴らしく映えて見えます

横見から見る金魚としてはオランダシシガシラ東錦が主流になります

上身の場合はらんちゅう・出雲なんきんなど丸物のものは上身が綺麗です

タライ飼育とは

 

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上から見るようの金魚に最適

たらいはプラ舟坂プラ舟とも呼ばれていて金魚を上から見るのには最適です

大型のものから小型のものまであります

金魚の場合は大食漢で糞やアンモニアで水をすぐに痛めてしまします、小さいタライより場所が許せば大型のものがいいです

大型の水量によって、汚れの分解をするのに時間がかかります

小さい入れ物ですと、アンモニア、食べのごしなどで分解するまでに汚れた有機物で水槽はアンモニアで一杯になります

水替えしやすい栓のついたものがいい

タライの飼育で一番求めたいものは、栓付きのものがやはりおすすめです

水替えでホースで水を抜くのも結構時間がかかりますが、栓付きのものであればスムーズに水を抜くことができます

金魚飼育で一番の手間は水替えですので、こだわりたいところです

タライの価格

 

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ホームセンターなどにいけば、タライは1,000円~3,000円でホームセンターで購入することができます

プラ船やタライといえば、店員さんもわかりやすいでしょう

金魚の大きさによっても変わりますが、深さ20センチ以上のものを選んで臭い

排水機能がついたものを選ぶと、水替えは非常に楽ですが屋内限定です

濾過

プラ船飼育の場合はほとんどの方が、ろ過は投げ込み式のフィルター・スポンジフィルターだけで飼育されている方がおおいです

金魚は流れをきにするので、その対策のために水流が起きにくいフィルターを利用されます

おすすめは壁掛け型のフィルターです

上部式濾過などはスペースを狭くして、掃除や管理が非常にしにくいです

壁掛けフィルターを使うことで金魚の糞が気にならなくなります

まとめ

いかがでしたでしょうか

タライ飼育は価格もリーズナブルです

さらも金魚がすくすく大きくなりますよ

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